クリニックを支えるスタッフたち

院長

院長 中野重一
開業で目指したのは「総合病院の内視鏡室」


皆さんが体調の異変を感じて医療機関を受診される時、
最初に悩まれるのが「どこに受診すればいいか」ということだと思います。
総合病院であれば、各 専門の先生も沢山いるし、大きな検査も出来るから安心ですよね。
しかし、患者さんが多く、待ち時間が長いのが難点です。朝早く受付したにも拘らず、
病院を 出たのは遅い午後で、しかも、当日は診察と検査の予約をしただけで
なんてことも多々あります。一方、クリニックではどうでしょうか?すぐ診てもられるし、
総合病院みたいに広くないから疲れないけど、大きな検査が出来ないから、
ちゃんと診断してもらえるのか不安だと感じておられる方が多いと思います。
総合病院かクリニックか、判断に迷いますよね。
私は、これまで5つの病院で働いてきましたが、気づいたことがひとつあります。
それは、「どこの病院も内視鏡室は似ている。」ということです。
病院の規模にかかわらず、内視鏡検査のやり方はほぼ同じです。
先生や看護師さんが大勢いたとしても、
あなたの内視鏡検査をするのは、たったひとりの医師です。
内視鏡室で行われていることは何処の病院もほぼ同じことなのです。
この「総合病院の内視鏡室をそのままクリニックに持ってくること」が、
当クリニックが目指した姿です。


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中野胃腸クリニックは様々な分野で活躍する方々の手によってつくられ、そして現在もあたたかく見守ってくださっています。
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